2026年9月
鬼武者 Way of the Sword 操作
操作タイプは二つ。ベーシック(防御寄り)はバンパーにガードを置き、壁を持ちながら攻撃できる。アクティブ(攻撃寄り)は右手にアクションを集め、キャラクターアクションで生きてきた人向け。一閃は専用キーではない——拍で出す攻撃だ。最初の幻魔の前にレイアウトを選び、そのあとパッドのことは考えるな。
どのタイプを使うか
プロデューサー門脇のメモがいちばんきれいだ。ベーシックは攻撃と防御を両手に分け、ホールドの後ろから戦える。アクティブは右手にアクションを集め、指を信じている人にはより「直感的」な連打になる。このWikiの一閃と受けの例はすべてベーシックを仮定する。体験版デフォルトと公開チャートの大半がそれだから。旧鬼武者やバイオの構えホールドで育った人はベーシックにいろ。
アクティブは「ハードモード」ではない。ガードの家が違う。一閃に専用キーはまだない。レイアウト変更後に「一閃ができない」人は、ガードをフェイスに移した親指で攻撃しようとしていることが多い。リバインドか戻せ。窓を責めるな。
ベーシック / 防御レイアウト
| 行動 | PS5 | Xbox | PCデフォルト |
|---|---|---|---|
| 移動 / 走る | 左スティック / L3 | 左スティック / LS | WASD / Shift |
| カメラ / 注視 | 右スティック / R3 | 右スティック / RS | マウス / クリック |
| 片手 | □ | X | 左クリック |
| 両手 | △ | Y | 右クリック |
| ガード / 受け | L1 | LB | Q |
| 弾き | L1 + フェイス(タイミング) | LB + フェイス | Q + 追加キー |
| 回避 | ○ | B | Space |
| 調べる / 掴み返し | × | A | E |
| 鬼ノ武具 | R1 | RB | R |
| 魂吸収 | R1長押し(一部チャートはL2 / LT) | RB長押し / LT | R長押し |
| 鬼ノ剛弓 | R2 | RT | ゲーム内リマップ |
| 道具 / 鬼灯袋 | 方向キー | 方向キー | 数字キー |
日本語チャートと英語まとめは、吸収がL2/LTかR1/RB長押しかでわずかに食い違う。門脇の週刊オニメモは弾きを「L1を持って別ボタン」、英語の一部は吸収をR1長押しと書いた。言語ビルドのゲーム内案内を信じ、この表は記憶の補助にしろ。ボタンが何をするかは戦闘。このページはどこに座るかだけ。
アクティブ / 攻撃レイアウト
アクティブではガードがフェイス(日本語チャートでは□ / X)へ移り、二つの攻撃と回避がその周りを入れ替わる。調べるはバンパーに来ることが多い。Game Informer大阪特集によれば自信が趣旨:右親指の下に攻撃、防御は押しっぱなしではなくタップ。鍔迫り合いと一閃を主にするなら、ガードしていた親指の下に答えの攻撃があるので速く感じる。敵を誘導する長い受け流しを主にするなら、ベーシックがまだ正気の家だ。
PCは体験版初回で割り当てを開き、移動しながら押していられるキーに吸収を置け。PS2からの快適性は、そのキーがジャンプと重ならないときだけ意味がある。
一閃に専用ボタンはない
敵の攻撃が繋がる瞬間に片手か両手を押せ。入力はそれだけ。連鎖一閃はスローの続きで同じ押しを隣の体へ。崩し一閃は体勢崩壊後のプロンプト。動画が「BかYでチェイン」と言ったら、それはXboxのアクティブか現地フェイスマップだ——バインドした攻撃キーへ翻訳しろ。タイミングのページは一閃ガイド。欠けたキーを探すな。
アクセシビリティ:製品ノートに公式の「易しい一閃」トグルはない。PCには窓を広げる非公式Modがすでにいる。このWikiはそれを歩かない。体験版の雑魚、それから巌流、そこで止めろ。
関連ページ
よくある質問
キーボードとマウスは?
動く。公開のキーボードクリアがある。吸収とガードをリマップせよ。意図した手触りはコントローラ。
途中でタイプを変えられますか?
オプションで変えられる。ボスの最中ではなく部屋の間で。さもなくば次の受けを筋肉が捨てる。
一閃はどのボタン?
一閃ボタンはない。着弾フレームで攻撃を押せ。
L1が何もしないように感じるのは?
ベーシックのL1は全方位を覆うホールドガード。振りが見えているときだけパニック受けとしてタップせよ。赤い掴みをホールドしても救われない——掴みはカウンターボタン。